こんにちは、
相武台脳神経外科です。

当院では、健康への道において、
食を非常に重要視しております。

農業において、
もっとも生命エネルギーの
強い作物を生産するには、
どの様にしたらよいか?

30年近く前からそのことのみを
追求してきた会社があります。

株式会社ナチュラルハーモニーです。
その会社の行き着いた究極の農業の基本。
それが、
「無農薬、無肥料。」

その詳細を代表の河名秀郎さんに伺いました。
本来生物はどのようにあるべきか?
実は、そのことを考えていくことが、
私達自身の健康を考える上でも、
非常に参考になるだけでなく、
その考え方そのものが
人間の健康へと直結すると考えます。
今回はその5回目をお送りいたします。

第1回目は、こちら
「無農薬、無肥料で育てた作物の生命力が
強いという盲点。」
第2回目は、こちら
「医療と無縁に一生を送る簡単な方法。」
第3回目は、こちら
「生き物が本来ありたい姿。」
第4回目は、こちら
「自然栽培がめくりだす人類の第2ページ。」

本ビデオ講座を視聴していだだくことで、ご理解頂ける内容な下記となります。少しでも、能動的な作業が加わるとより理解が深まります。下記の質問の回答あるいは、本ビデオ講座を視聴後の感想をコメント欄へ書き込んでいただけますと幸いです。
  • 自然と調和するこつとは?
  • ニンジンをみて栄養素を考える事による弊害とは?
  • 食物の生命としての価値の中で栄養素はどれぐらいの部分をしめるか?
  • 発酵食品の本来あるべき姿とは?
  • 発酵と腐敗の関係とは?
  • 自然に沿った発酵の姿とは?
  • 頭で健康食品を考える落とし穴とは?
  • 加藤が考える「ダマされない」方法とは〇〇を変える。
  • 食材を判断する軸とは?

 

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