こんばんは、相武台脳神経外科加藤貴弘です。
本日も1日ご苦労様でした。

さて本日はいよいよ、
高血圧症に関しまして実際の診療場面をのぞいてみたいと思います。

今日のビデオセミナーをみていただくことで、

病院へいき、医者があなたの身体に対して何をしているのか?
実際にあなたご自身がしなくてはいけない行動は何なのか、明確にされます。

漠然と、病院へ行き血圧の薬をもらい続けることほど怖いものはありません。
ご自身がしている「行動の意味」を明確にご理解いただくことが大切です。

もちろんご理解いただくのに、難しい知識は必要ありません。
それだけに知らないと様々な危険にさらされる可能性があります。

環境の奴隷、現代医療の奴隷、奴隷状態になる最大の理由は

「無知」であることです。

ぜひ知っていただけましたら本当にうれしいです。

さて、本日のビデオセミナー内容の理解を深めていただくために

ワークセッションを設けました。
ぜひ、取り組んでみて、
理解度をチェックされてみてくださいね。

「無知」より 危険な状態があります。

それは、「知ったつもり」になることです。

下記ワークを コメントすることで「知ったつもり」から脱却されてください。
ワークセッション

ワーク:

高血圧診療を大きく二つの側面に分けてみてひと言でそれぞれを表現してみてください。

 
追伸
今回のビデオセミナーは、大変簡単なことですが、

しっかりと意識できている方はほとんどいないと実感しています。

「知る」ことが、今の現状において

非常に あなたの「強み」になることをご理解いただき、

この情報を活用していただけましたら幸いです。

 

本日も読んでいただき大変ありがとうございました。

皆様の健康獲得を心よりお祈りいたします。

相武台脳神経外科