懲りずに続ける【相メ154】
┏ご挨拶:冬ですね
┣当院からのお知らせ:
①お仕事帰り脳ドック:日曜枠、夫婦割。当院における夜間休日の脳ドック
脳ドック体験記は、こちら
②脳ドック オプション検査 追加に関しまして、
らせん流セルフケア・セミナーのお知らせ
看護師からのお知らせ:ごきげん会開催につきまして
編集後記:お弁当作り
備考:ハイパーサーミア 料金表
(ハイパーサーミア治療の問い合わせは 、こちら)

■□ご挨拶━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥
すっかり冬ですね。寒さが強くなってきて、体が丸くなって肩こりなどしやすくなる時期ですね。私は腰痛持ちなので、冬は特に筋肉が硬くなりがちということもあって、腰痛体操したり、腰に負担がかからないようや姿勢に気をつけたりしてすごいています。
家と外の寒暖差もあるので、体の声を毎日聞きながら無理に動こうとせず、ゆっくりを意識してこの冬を乗り切っていきましょう。
それでは
相武台脳神経外科メールマガジン第154号をお送りいたします。
■□当院からのお知らせ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
お知らせ 1
お仕事帰り脳ドック
当院にて 夜間、休日などに脳ドックを継続しております。
当院が他院の脳ドックと違う点は、
①仕事帰りの時間や、日曜日に受診可能。
②費用を極限まで抑えている。
③東北大学加齢学研究所と、ベンチャー企業コグスマートとの連携により
頭部MRIから将来の認知症のリスク、及び、現時点で、可能な対策などを提言するコース
ブレインスイートあり。
お知らせ 2
2023年より、脳ドック項目に
● VRを利用した軽度認知症チェック
● 体内栄養状態 水銀の蓄積などの簡易チェック
●などが利用可能となっております。
脳ドックページは
こちら、
【らせん流セルフケア・セミナーのお知らせ】
誰でも簡単にできる上記セミナー開催しています。
力を入れない。頑張らない。体を本来の状態に戻しながら体の緊張からくる、こり痛みなどを改善する。それが、「らせん流セルフケア」一人でできるので、おうちでも続けられます。さあ、体の声に耳を傾けてみましょう。
日時 2026年2月5日(木)・6(金)・7日(土) 10時から11時
場所 当院3階(エレベータで3階へお越しください)
参加費 一回500円(お茶・テキスト代込み)
担当 笠井 正俊(らせん流セルフケアナビゲーター)
※ 参加ご希望の方は、リハビリスタッフまでお声かけてください。
【看護師からのお知らせ】
当院では、不定期で休診日の水曜日10時から11時まで「ごきげん会(交流会)」を行っています。
次回は 2026年2月25日(水曜日) 10時から11時
場所 当院3階(エレベーターで3階へお越しください)
当日参加も大歓迎です。
参加費 300円(お茶やお菓子を準備しています)
内容は、看護師2名が参加し、テーマに沿ってお話ししたり、簡単なゲームなどを行っています。
詳細について聞きたい方やご参加希望の方はお気軽にスタッフにお声掛けください。
みなさまとお話しできること楽しみにしています。
編集後記;
4月から息子が高校生になり、お弁当作りがスタートして8ヶ月が過ぎます。
毎朝5時おきにもだいぶ慣れてきて(毎朝緊張しているのか4時30分くらいには目が覚めているのですが)、最初に比べたら手際も良くなってきたのかなと感じています。
メニューもある程度、夜のうちに考えてはいるのですが、お弁当に詰めているとあれ、余白ができてしまったなど、まだまだなところもあります。
最初は気合を入れて3冊もお弁当の本を買っていたのですが、結局参考にしているのは1冊だけ。手間がかからないレシピを選んでしまいますね。
息子には唐揚げとハンバーグ、オムライスの時は好評なのですが、他の時は「ああいうのは美味しくないから嫌だなど」辛口なコメント。
やっぱり定番のおかずが一番なのかなと最近やっとわかってきました。
来年からは定番のおかずを順番に回していこうかなと考えてはいるのですが、
それでもきっと、色々息子からは辛口コメントがあると思うので、懲りずにあと2年とちょっと頑張っていこうと思っています。
早くお弁当作りから解放されたいなーと思う日々です。
看護師 M.H
| 治療範囲 | 保険点数 | 自己負担割合 3割 | 自己負担割合 1割 |
| 身体の深部にある臓器 | 9,000点 | 27,000円 | 9,000円 |
| 身体の表面に近い臓器 | 6,000点 | 18,000円 | 6,000円 |






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