Colorful alphabet balloons forming the word freedom

こんにちは、相武台脳神経外科です。
当院は、開業して 8年目を迎えておりますが、年々 進化していると一応 自己評価しております。方向性は、 体の声を聴き続けるという きっかけの 場を スタッフ 患者さんともどもで磨いていくという ものです。 よく、名前が売れてきたり、収入が上がってくると 逆に、いろいろ付き合いがおこり、しがらみで がんじがらめになり あまり 楽しくないというような お金持ちの人の話もききます。それが、組織で言うなれば腐敗していき 老いていき ひいては魂がなくなっていく原因だと、 いまの 日本社会の多くの業界をみて感じます。 しかし当院の方向性は、先述の通り、体の声を聴き続けるということにあります。 ご自分の体からのメッセージは、どんな偉い人からのメッセージより、 その方にとって価値が高いものと考えております。 そのため、知り合いだから、友達だから、お世話になったからというような、 体からのメッセージに、反するような、しがらみ、なれ合いから絶えず毅然として一線を画し、当院の文化を磨き続けます。
現在、当院で売上が、あがってきている分野があります。それが、40代 50代の若返り、本当の健康への自費診療です。(特に意識の高い経営者の方々の利用者さんが多いです。当院は駅すぐ近くですが、ほとんどの方は、運転手付きの車で都内から来院されます。)
この診療は、HPなどで公に出していないですが、口コミで、 希望の方が増えてきております。口コミというだけに、 もともと縁がある繋がりの方が多く、得てして 馴れ合いになってしまう傾向があるため、初回 あるいは、数回目の治療後には下記のようなメッセージを送らせていただいております。
この、不躾で失礼きわまりないメッセージを当院から送りつけても ほとんどの経営者の方は、直感的に治療の本質性を感じられているのか、継続いただけており、感謝の気持ち以外ありません。
実際、日本の多くの経営者の方が、本当の意味での 健康を知っていただくと、平成の次の時代には 〇〇維新という時代を期待できるぐらい、革命的なものになると自負しております。
(以下 患者さんへのメッセージ)
ご連絡ありがとうございます!
本当に体感がありましてよかったです。
体感なので、最初に 激しく感じる方、
最初全然感じない方、
感じながらも当院の話を大切と感じられで継続されているなかで、徐々にわかってくる方、
入り方はさまざまです。
一番継続いただいているのは、最後の方です。
いずれにしても、 当院の目的、
「体の声を聴き続けるそうすれば健康への道が拓ける」というメッセージを伝えていること
以上でも以下でもありません。
高濃度ビタミンC点滴などは、その手段に過ぎないのです。
当院の世界観のなかでの、価値観の最上位は、体からの より深い部分の メッセージです。
どんなに偉い人の言葉よりも、
そのメッセージがご自身にとって真実であると考えております。
といことで、当院のスタッフは 通常エステなどで、期待されるような
接遇や サービスは おこないません。
ひたすらその手助けをするだけです。
そのうえで、診察室では、厳しいお話になることも
あります。

なぜなら 、体の声を聴き続けるということは、
今までの体との向き合い方 あり方が、
間違っていたかもしれないという疑問をご自身に向ける作業になってくるからです。
それは、いままでのご自身を否定するような感じに受け取る方は、とてもこわいことです。
ただその質問を自身にむけることでメッセージの世界観がひろがります。
ということで、 人によっては当院の診察を受けられたあと、
馬鹿にするなと 怒ってしまう方がいるのですが、
そういう方が当院を受診しないように、マーケティング情報発信を工夫しております。
以上を踏まえた上で 当院に来院された場合、得るものは、回を重ねるごとに
深まっていくことになるとおもいます。
本当に自分自身への旅そして本来のご自身の芯を磨いていく旅となります。

この旅は、 日常的な 価値観 お金 人間関係 経験 地位 などと 正反対の旅となります。
そのため、当院は 誰かの紹介ということで特別扱いはしません。
地位や経済状況などで特別扱いもしません。
恩義などとは、当院の 環境のなかでは 全く切り離されます。

 

以上を踏まえた上で ご希望される場合は、
以前にお渡しした 同意書を 記載のうえ来院いただけましたら幸いです。
再診の際には、 指もみ手帳、 お渡ししている酸素カニュレを持参ください。

(以上 患者さんへの手紙)

 

相武台脳神経外科

“当院は、あらゆる「しがらみ」から、自由です。” への13件のフィードバック

  1. A より:

    「当院は、あらゆるしがらみから自由です」
    とても印象的なタイトルでした。
    自分も色んなしがらみから自由になりたいと思いながら暮らしているので、勇気づけられました。

  2. A より:

    「方向性は、体の声を聴き続けるというきっかけの場を、スタッフ、患者さんともどもで磨いていくというものです。」
    患者さんはもちろん、スタッフにとっても、自分の体を意識するきっかけの場となっていると思います。1つのことを伝えているのに、受け取り方は人それぞれです。少しずつ磨かれて、伝えるポイントが定まってきたように感じます。

  3. A より:

    「しがらみで がんじがらめになり あまり 楽しくない」
    有名になって、お金持ちになっても楽しくないのは、それが本当の幸せではなかったからではないでしょうか。仕事のしがらみを無くすのは難しいですが、なるべく自由でいたいと思いました。

  4. A より:

    「ご自分の体からのメッセージは、どんな偉い人からのメッセージより、その方にとって価値が高いもの」
    身近すぎて、つい後回しになってしまうけれど、体からのメッセージは、どんな自己啓発本よりも価値が高いと思います。もっと、自分の体に感謝して、いたわっていこうと思いました。

  5. A より:

    「体からのメッセージに、反するような、しがらみ、なれ合いから絶えず毅然として一線を画し、当院の文化を磨き続けます。」
    良い関係を続けたいからこそ、時には毅然とした態度が必要だと思います。大人になっても、自分に厳しいことを言ってくれる人を大事にしたいと思いました。

  6. A より:

    「ほとんどの経営者の方は、直感的に治療の本質性を感じられている」
    経営者の方は、日々、決断と選択を迫られる状況にあり、本物を見極める力が養われていると思います。
    多くの自由診療の中から選ばれているのは、信頼できて効果も感じられたからだと思いました。

  7. A より:

    「本当の意味での健康を知っていただくと、平成の次の時代には〇〇維新という時代を期待できるぐらい、革命的なものになる」
    そんな時代が本当に来ると信じたいです。たくさんの人が、健康で心も楽に生きられるようになってほしいと思いました。

  8. A より:

    「当院の世界観のなかでの、価値観の最上位は、体からのより深い部分のメッセージです。
    どんなに偉い人の言葉よりも、そのメッセージがご自身にとって真実であると考えております。」
    真実のメッセージは、時に厳しいこともあるでしょうが、真摯に受け止めたいと思いました。
    その時の自分の感覚を信じて、認めていきたいです。

  9. A より:

    「体の声を聴き続けるということは、今までの体との向き合い方、あり方が、間違っていたかもしれないという疑問をご自身に向ける作業になってくる」
    本当は休みたいのに、仕事や家事をこなして無理してしまったり、矛盾することも多いと思います。自分の体の声は自分にしか分からないし、いつも同じではないので、その感覚を大事にしたいと思いました。

  10. A より:

    「いままでのご自身を否定するような感じに受け取る方は、とてもこわいことです。」
    これまでの生活習慣の積み重ねが今に至った原因だと思うと、否定的に見てしまうかもしれません。でも、今からそれを変えていけば、未来は良くなるでしょうから、何も心配することは無いと思いました。

  11. A より:

    「その質問を自身に向けることでメッセージの世界観が広がります」
    体の声を聞き続けることは、自分の心とも向き合うことだと思います。少しずつ本当の自分に近づいて、新たな可能性を感じたいです。

  12. A より:

    「本当に自分自身への旅そして本来のご自身の芯を磨いていく旅となります。」
    自分が本当はどうしたいのか、そこに辿り着けたら、もっと楽に生きられるのではないでしょうか。
    そして自分自身と対話することで、芯の部分が定まってくるように思いました。

  13. A より:

    「この旅は、 日常的な 価値観 お金 人間関係 経験 地位 などと 正反対の旅となります。」
    この世の全てのしがらみを少しずつはがしていく旅だなと思いました。本当の自分探しの旅は、遠くに行かなくても、どこにいてもできるものなのですね。

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