こんにちは。相武台脳神経外科 加藤貴弘です。
現在、
日本の社会保障制度は、
ご存知のように、存続が、危機的状況となっています。
その、八方塞がりな社会保障制度に対して、
果敢に改善を挑もうとされている 一人の行政官がいます。
江崎禎英さんです。
経産省商務・サービスグループ政策統括調整官 兼 内閣官房健康医療戦略室次長

江崎さんは
これまでに、絶対に無理と言われていた、
改革を 数多く主導的に実現されてこられています。

その江崎さんが、

医療の現場の最前線である、当院へ来院され、
今、日本の国は、どのようなことに「危機」、あるいは「夢」を感じ、
どの方向に、舵を切ろうとしているのか、熱くお話していただきました。

今回は、その第5回目となります。必見です。

第1回目は、こちらより。日本社会が、直面している人類初めての問題とは?
第2回目は、こちらより。現代医療が、ハマってしまった落とし穴とは?
第3回目は、こちらより。自覚症状のない生活習慣病の方の価値観を変える国家戦略とは?
第4回目は、こちらより。健康と仕事・経営(金儲け)は相反するものか?(厚労省と経産省は、仲良くなれるのか!?)


本ビデオ講座を視聴していだだくことで、ご理解頂ける内容な下記となります。

少しでも、能動的な作業が加わるとより理解が深まります。

下記の質問の回答あるいは、本ビデオ講座を視聴後の感想をコメント欄へ書き込んでいただけますと幸いです。

江崎さんの持たれる医師像とは?
現代の医師が、人生観を語ることに抵抗を感じる理由とは?
江崎さんの宗教観とは?
加藤の死生観を創り方とは?
江崎さんの死生観とは?
現代の日本が、死生観を議論できるようになった社会背景とは?
現代の人間が一番進化できているとまた進化できる状態にあると加藤が考える理由とは?

 

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