こんにちは。相武台脳神経外科 加藤貴弘です。
現在、
日本の社会保障制度は、
ご存知のように、存続が、危機的状況となっています。
その、八方塞がりな社会保障制度に対して、
果敢に改善を挑もうとされている 一人の行政官がいます。
江崎禎英さんです。
経産省商務・サービスグループ政策統括調整官 兼 内閣官房健康医療戦略室次長

江崎さんは
これまでに、絶対に無理と言われていた、
改革を 数多く主導的に実現されてこられています。

その江崎さんが、
医療の現場の最前線である、当院へ来院され、
今、日本の国は、どのようなことに「危機」、あるいは「夢」を感じ、
どの方向に、舵を切ろうとしているのか、熱くお話していただきました。

今回は、その第2回目となります。必見です。

第1回目は、こちらより。

本ビデオ講座を視聴していだだくことで、ご理解頂ける内容な下記となります。

少しでも、能動的な作業が加わるとより理解が深まります。

下記の質問の回答あるいは、本ビデオ講座を視聴後の感想をコメント欄へ書き込んでいただけますと幸いです。

  • 加藤が西洋医学を冷静に捉えるきっかけとなったこととは?
    加藤が考える 西洋医学と東洋医学の捉え方とは?
    江崎さんが考える 遺伝子学の 危険性とは?
    加藤が 医療においてとても大切と考えていることとは?
    江崎さんの考える、現代の医療において 必要となってきているものとは?
    がん治療の問題点とは?
    なぜ 現代医療は 落とし穴にハマってしまったのか?

 

 

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