こんにちは、相武台脳神経外科加藤貴弘です。

昨年11月29日女優の赤木春恵さんが、
亡くなられました。94歳でした。
実力派としてとても多くの名脇役の印象が強い赤木さんですが、
88歳にして 映画初主演を果たしております。
その記録は、
世界最高齢での映画初主演女優”として、
ギネス世界記録に認定されております。
そしてその作品の名前は「ペコロスの母に会いに行く」です。
認知症の方の、エピソードを映画化されたもので、
その映画を プロデュースされた、村岡克彦さんに、
チャンネルSに来院いただき、お話を伺いました。
今回は、その第2回目となります。

第1回目はこちら

 

本ビデオ講座を視聴していだだくことで、ご理解頂ける内容な下記となります。
少しでも、能動的な作業が加わるとより理解が深まります。
下記の質問の回答あるいは、本ビデオ講座を視聴後の感想をコメント欄へ書き込んでいただけますと幸いです。
  • ペコロスの母にあいに行く 

  • 認知症の主人公が最後までのこった記憶とは、

  • 映画プロヂューサー 村岡さんが SNSを 利用する理由とは?

  • インデペンデントな人間が情報発信する方法とは?

  • 情報に対してマスメディアが 後追いになってしまう理由とは?

  • 村岡さんの映画に共通するものとは?

  • 今後村岡さんが企画しようとしている映画とは?

相武台脳神経外科